エポック社 アイスホッケージャンボ
  
  
 
● 探し求めていた幻のゲーム
  
サッカージャンボと同じく第2世代の機種と思われるが
あのSTIGA社に負けず劣らず美しいゲームだ。
外箱には昭和53年(1978)とクレジットされている。
  

  
  
● デカいパックだ
  
カーリングやってんの? とでもいいたくなるような特大パックだ。
これを自由自在にコントロールするには相当なパワーが必要だろう。
選手はいかにも楽しげに見えるが…。
 

  
 
● ジェイソンというよりミル・マスカラス
 
フェイスガードというよりはむしろ毛糸のスキー帽のようだ。
しかも目の部分がずいぶん大きく空いている。
今にも「フライング・クロス・アタック」が飛び出しそうだ。
    

  
  
● 白い盤面に赤と青
 
鮮やかな白い氷の盤面に赤と青の選手たちが踊る。
見ているだけでも楽しめる美しくもスリリングなゲームだ。


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